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2008年10月19日

バリ島のBULGARI HOTELS (ブルガリホテル)探訪記4‐バリの文化

バリのウブド地区にある美術館に行き、バリの文化と歴史を学んだ。そこで面白いものを発見。この絵の中で何か不思議な箇所を見つけることができるだろうか?
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そう、日本の国旗がこの絵の中に描かれている。なぜバリの古い絵画に日本の国旗が?



「夢をかなえるゾウ」 でお馴染みのガネーシャ。ガネーシャ (गणेश, gaNeza) は、ヒンドゥー教の神の一柱(Wikipedeiaより) つまりバリでは神様として祭られてるんですな。
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インドネシアの伝統的な器楽合奏音楽 「ガムラン」 の練習場。お祭りで披露するためのガムランをお師匠さんを中心に練習。ガムランって日本でいう鉄琴みたいな感じなんだけど、音は全然違う。この音をきいてるとなぜか神秘的な感覚になる。
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バリのウブド地区でランチ。畑やたんぼが広がっていて、なんせ米は三毛作だとか!こんな感じの風景がバリには多いんですよね。
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女房どのが突然、「バリから見る月ってウサギの餅つきが見えないんだね」と。目を凝らしてみると確かに日本から見る月とは角度が違ってウサギには見えない気がした。見えます?
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バリの門構えは皆同じような形をしている。神社やホテルのゲート、その他様々なところでこのような山形の石門がある。おもに2タイプあって、山の形の中に入口を繰り抜いて作ってるものと、山を真っ二つに割って左右の山の真ん中が完全な空間となっているタイプ。写真は前者。
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以上、集客師Nobuによるブルガリホテル探訪記は終了。しかし、もっともっと豊富な情報量でブルガリホテルの魅力を伝えている方がいます。本当に素晴らしいレポートで僕も何度もアクセスしていました。今回こちらのサイトの方からも情報を提供いただきました。ぜひ見てください!
⇒ momochi & rie のバリ旅行♪ブルガリホテル日記へGO!